『宅録』は一応、プロのような仕上がりを目標にしていますが、エフェクトを駆使して完璧な音作りをしたいとは思いません。たくさん「ツッコミ」どころがあったほうが素人らしくて「飽き」がこないのです。なかなかうまく行った曲もあれば、聞くに耐えない曲があったり、のほうが楽しく続けられます。"If you can dream it, you can do it."ー夢を持って、『宅録』することが大事だと思っています。

1英語の曲(曲のみオリジナル)

2カバー曲

3日本語の曲(詞/曲ともオリジナル)

4インストルメンタル(オリジナル)