宅録作品公開中! ~宅録の魅力~

< 宅録に興味がありますか? >

 

私の趣味は「音楽鑑賞」ではなく「音楽制作」です。

音楽で世界中の人と交流したいというのが私の夢です。そのためには、ただ音楽を聴いているだけでは何も始まらないので、音楽を作ろうと思い立ちました。

それが、「宅録」を始めたきっかけです。

「宅録」して曲を公表したら、「ひょっとして」誰かに聴いてもらい、交流が生まれるかもしれません。

とてもシンプルでわかりやすいホームページになっていますので、ゆっくりと楽しんでください。

宅録作品一覧

日本語で詩を書いて、それに曲をつけました。



朝の虹
明日へのメッセージ
海と青春
絵日記
エピローグ
エンジェル
面影
オレンジ色の街


形あるもの
肩枕
空廻り
君がそこにいてくれるだけで
君のアトリエ
君の願い

子供の庭
木漏れ日の朝
こんな僕でいいなら


去りゆく時代
幸せの足音>
潮風に揺られて
白いウェディングドレス
白い雲は消えて
素直になれたら
早春
そよ風の子守唄
空色のバラード
空のように花のように
それでも僕の人生


ただそれだけのこと
小さな瞳
遠い昔


長良川サイクリング
流れ雲
二次元


春の雨
二人
振り返れば
プロフィール
雰囲気の詩
へべれけブルース
僕のフルート



むなしい朝
もう少しここにいて


雪景色
雪の詩
夢のひとこま
夢の中


別離

以上の曲を連続再生します。

大好きなA.A.ミルンの詩に曲をつけました。

Before Tea
Busy
Buttercup Days
Come Out With Me
Daffodowndilly
Forgiven
Forgotten
Growing Up
King John's Christmas
Little Bo-Peep And Little Boy Blue
Rice Pudding
Spring Morning
The Invaders
The Island
The Knight Whose Armour Didn't Squeak
The Mirror
Waiting at the Window
Water-lilies
Wind On The Hill

以上の曲を連続再生します。

英詩に曲をつけました。

A Tousand Winds
Feel Close To Me
Little Eyes Upon You
My Whole Life Depends On You
No Matter What Goes On

以上の曲を連続再生します。

カバー曲です。

Alone Again
Can't Help Falling In Love With You
Carry On Till Tomorrow
Honey
Stand By Me
The House At Pooh Corner
What A Wonderful World

以上の曲を連続再生します。

お問い合わせ

コメントをお待ちしております。気軽にメールしてください。

    / 音楽配信サイトはハードルが高い /

    宅録」が趣味で、これまでにたくさんの曲を「宅録」してきました。「宅録の魅力 MUSIC on AIR」というホームページを立ち上げて、作品を「公開」しています。この記事を読む

    / 楽器が弾けない、それでも「宅録」がしたいときに /

    私の趣味は「音楽鑑賞」ではなく、「音楽制作」です。音楽には「国境」がない、とよく言われます。この記事を読む

    母(92歳)が転倒して、腰骨を骨折しました。

    (高齢者にはよくあることだそうです)

    母は手術後の回復が遅く、まだリハビリを行う状態ではありません。

    その上、病院食が合わず、食事が運ばれてくると、胸がムカムカして、手をつけられないそうです。

    冷たい果物は口に入るので、「りんご」「なし」「柿」「みかん」等を食べやすいようにして病院に差し入れしています。

    (コロナ禍で面会はできませんが・・・)

    宅録は「Band in a box」と「Cubase」

    「Band in a box」にコード」と「テンポ」「演奏スタイル」、その他「必要なライン」を入力して、MIDI保存。さらに「リアルスタイル」から適当な音源を探して、そのパートを保存。次に「Cubase」で「データ」を読み込み、MIDI音源を書き換えたり、AUDIO音源を部分削除して自分の音楽に近づけます。

    最後に「ボーカル」を入れ、「effect」をかけたら完成です。

    完成したものが気に入らなければ、「ボーカル」をやり直したり、最初からやり直すこともあります。

    / その他の記事 /

    / 1922年 1月1日 娘とその娘(孫)と見た初日の出 /


    この時のエピソード