【歌詞】オリジナル作品、タイトル「肩枕」

 

男と女をテーマにした「演歌」を作りたくて、無理やり書いてみました。メロディがダメなのか、アレンジがダメなのか、演歌のようには聞こえません。まだまだ勉強不足です。

 

 POINT 
音量に注意して、「ヘッドホン」か「イヤホン」でお聴きください。

 

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肩枕

 

詞:椎由怜太
曲:米島 勤

居酒屋の カウンター お前と 二人
久しぶりだね こんなふうに 笑いながら
酒を飲み 言葉少なに 穏やかに時が 流れる

寄り添って 肩枕 そんな お前の
仕草がとても 愛しくて 愛らしくて
酒を飲み 目と目が合えば ただ訳もなく 笑って

お前がいつの日か 俺のそばから
いなくなるような そんな気がして
今のこんな幸せにさえ 心が震える

好きだよと 一言が 何故か 言えずに
お前の横顔 見つめては 恥ずかしくて
酒を飲み 世間話しで 俺の心を ごまかした

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