【歌詞】オリジナル作品、タイトル「絵日記」

 

若い頃、こんな曲がいくつかあったよね!

ヒロシ
あった!あった!

ヒロシ
この歌にでてくる相手は「男の子」?
それとも「女の子」?

どっちでもいいんです、そんなもん。

 

 POINT 
音量に注意して、「ヘッドホン」か「イヤホン」でお聴きください。

 

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絵日記

 

詞:椎由怜太
曲:米島 勤

夢をみました 幼い頃の思い出は
絵日記のように ひとコマごとに途切れて
夏は過ぎて行きます 音もなく
遠い山の向こうは茜色
目覚めたときに涙がこぼれていました

覚えてますか 学校へ通ったあの道は
いつも楽しい一日の始まりでした
肌にひんやり触れる秋の風
二人肩を並べて歩いてた
尽きぬ話に立ち止まりそして遠回り

一人の部屋で眠れないときは
日記を開き何度も読み返します
いつの間にか心は夢の中
知らないうちに眠っているのです
そして目覚めて泣いていたこともあります

春になったらあなたに会いに行きたい
いろんな事をあなたと話してみたい
どんな顔で迎えてくれますか
昔のままでいてくれますか
少し不安な気持ちもあります

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