日本語の曲3– category –
-
日本語の曲3
僕のフルート
君のピアノに遅れないように僕のフルートが後追いかける覚えたての指が動かずに横で娘がクスリと笑う 間違えてもそこで止まらずに先へ進んだほうがいいと言うけど今度こそはうまくやるからと結局最初からやり直し それでも何とかフィーネにたどり着いてち... -
日本語の曲3
肩枕
居酒屋の カウンターお前と 二人久しぶりだねこんなふうに 笑いながら酒を飲み 言葉少なに穏やかに時が 流れる 寄り添って 肩枕そんな お前の仕草がとても愛しくて 愛らしくて酒を飲み 目と目が合えばただ訳もなく 笑って お前がいつの日か俺の... -
日本語の曲3
プロフィール
優しい君のしぐさの影にいつも感じる この想い君の瞳の奥は 僕を見ていないと 白い光を散りばめて微笑む君の その瞳でもそれは君じゃなくそれは君のプロフィール 一瞬のかげりが君の横顔に走るその時僕の心は君の瞳を見失う 僕の横顔だけに目を向け駆け... -
日本語の曲3
小さな瞳
小さな瞳が 君を見ている小さな耳が 声を聞いてる小さな両手が 君を真似てる君の全てを 夢に見ている 君こそアイドル 君が一番心も体も 君のことだけ疑いもせずに 君を信じて全てを信じて 受け入れている 君の正しさを いつも信じて大きく眼を開... -
日本語の曲3
空廻り
廻る 廻る 人生 退屈な日々の繰り返し側に誰かが居ても 楽しい時はつかの間長い夢を見ているような そんな僕の人生 子供時代はいつも 僕の大切なもの帰りたいと思えば 眼を閉じるだけでいい忘れかけた思い出の中 それが僕のふるさと 名前すら思い... -
日本語の曲3
絵日記
夢をみました 幼い頃の思い出は絵日記のように ひとコマごとに途切れて夏は過ぎて行きます 音もなく遠い山の向こうは茜色目覚めたときに涙がこぼれていました 覚えてますか 学校へ通ったあの道はいつも楽しい一日の始まりでした肌にひんやり触れる秋の... -
日本語の曲3
雰囲気の詩
落ち着いた雰囲気と 明るい光の中でぼくは夢を見る 長いおひげの猫を抱いて空は青く澄んで 白い雲が流れる何事もないように 時は過ぎてゆく静かに...ターナーの絵のような 雰囲気と光の中でぼくは夢を見る 猫と同じ夢を 夢は昨日までの いろいろ... -
日本語の曲3
こんな僕でいいなら
こんな僕でいいなら 夕暮れのひと時を過ぎゆくままに 言葉も忘れて 肩よせていたい ゆるやかな坂道は やさしさに包まれて静かな時を愛する者たちの ささやきに満ちて 遠い空のどこかへ 風にまかせて旅にでようめぐる季節の中を二人で 歩き続けて行... -
日本語の曲3
面影
作詞・作曲:ダコーダ 歌詞 Em Em Am D7 Em Em そ ほ 時の Em B7 D7 Em Em B7 D7 &nbs... -
日本語の曲3
そよ風の子守唄
作詞・作曲:ダコーダ 歌詞とコード Capo:2 Am Em Dm AmAm Em F - Em &...
12
